2013年06月26日

第3回 訪問看護シンポジウム 開催のご案内

在宅ターミナルケア 〜最期まで自分らしく〜

「自宅で最期まで安心して療養生活を送りたい」―その思いをかなえるために、どのような支援が必要でしょうか?
地域医療に取り組む医師、病院の退院調整看護師、訪問看護師が、在宅ターミナルケアにおけるそれぞれの役割や課題、地域医療のあり方についてシンポジウムで検討します。

日時
2013(平成25)年9月1日(日)
午後1時20分〜午後4時

■会場
からすま京都ホテル 3階 瑞雲の間
(京都市下京区烏丸通四条下ル)
※当日、託児所を準備しております。

交通アクセス
地下鉄烏丸線「四条」駅下車 南出口6
阪急「烏丸」駅下車 西出口23

■参加費 
無料

■対象者 
医療・介護の関係者、一般の方もご参加いただけます。

■定員 
300人(先着順)

■申込締切日 
2013(平成25)年8月10日まで
※定員になり次第、募集を終了させていただきます。ご了承ください。

■内容
第1部 基調講演 (午後1時30分〜午後3時)

 講師:萬田 緑平 先生
    
(緩和ケア診療所・いっぽ(群馬県) 医師) 

第2部 シンポジウム (午後3時10分〜午後3時55分)

 コメンテーター:萬田 緑平 先生

 コーディネーター:石川 美登子
 (洛和ヘルスケアシステム 介護事業部 訪問看護ステーション統括) 

 シンポジスト:谷口
洋貴 先生
       
 (大津ファミリークリニック 医師)

         金澤 克枝 氏
          (株式会社 訪問看護ステーション絆 所長)

        大高 真佐美 氏

         (京都第二赤十字病院 退院調整看護師)

■お問い合わせ
洛和会ヘルスケアシステム 介護支援部
 〒607−8011 京都市山科区安朱南屋敷町35
  TEL:075(593)7220(代)
  FAX:075(593)7769


主催: 洛和会ヘルスケアシステム
後援: 京都市、公益社団法人 京都府看護協会、京都府訪問看護ステーション協議会



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