2016年04月16日

九州地方被災者救援のため洛和会音羽病院の日本DMAT隊が出発

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2016(平成28)年4月14日から九州地方で発生している地震による被災者の救援のため、災害拠点病院である洛和会音羽病院が保有する日本DMAT隊(医師2人、看護師2人、救急救命士1人の計5人)が、本日出発しました。
派遣される洛和会音羽病院 救命救急センター・京都ERの宮前伸啓医師は「熊本の支援のため頑張ってきます!」と現地に向かいました。

※DMATとは…災害急性期に活動できる機動性をもった医療チーム

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カテゴリー:洛和会音羽病院 | 更新情報をチェックする