2016年04月21日

熊本地震の被災者救援を終えて無事帰還

2016(平成28)年4月17日から2日間にわたり、熊本地震による被災者の救援のため、現地で活動していた洛和会音羽病院の日本DMAT隊(医師2人、看護師2人、救急救命士1人の計5人)が、4月19日に帰還。同病院 院長をはじめ、職員たちに出迎えられ、救援活動を無事に終えたことを報告しました。
今後も同病院では、大規模災害の被災地での医療救護班派遣を積極的に行ってまいります。
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