2019年10月02日

KBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」に当会の社会福祉士が出演

9月〜11月の第2・第4月曜日9時23分〜約10分間、KBS京都Radioの『笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ』で放送中!

9月27日(金)、京都市朱雀地域包括支援センターの社会福祉士 益野愛子センター長と、洛和会入居相談センターの社会福祉士 小寺智久主席係長の収録をKBS京都Radioで行いました。

今回の収録では、ラジオパーソナリティーの笑福亭晃瓶さん、中村薫さんとともに、「介護が必要になったらどうしたらいいの? 〜在宅から施設まで〜」をテーマにお話ししました。いつまでも自立した生活を送りたいと望みつつも、一方では誰もが、いつ「介護」する・される立場になってもおかしくありません。そんな中で「地域包括センター」が果たす役割と、介護予防として日頃からできること、いざ介護が必要になったらどうすればいいのか、ということを中心に話しています。

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今回収録した内容は、10月7日(月)に放送されます。多くの方が関心を持つ内容ですので、皆さんぜひお聞きください!

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今後もらくわ健康教室は皆さんに役立つ医療や介護の情報を発信しながら、相談会や見学会など医療・介護が連携し役立つ情報や機会をご提供していきます。

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http://www.rakuwa.or.jp/kenkoevent/rkk_radio.html

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